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2010年5月4日火曜日

museum of london




london博物館に行きました。現在のロンドンに至るまでの経緯が
とてもよく分かります。特にロンドン大火災の資料はとても多く
VTRでの説明も分かりやすかったです。数週間後に出来る地下の
ギャラリーが楽しみです

2010年4月23日金曜日

kensington&chelsea library


flatのすぐ目の前にある大きな図書館は週に3日は夜の八時まで
開放されているので長居ができる上に、DVD.CDも借りれて便利!
外で本を読める位、最近は暖かくそして空も青くなってきました

2010年3月30日火曜日

V&A






ヴィクトリア&アルバート美術館でDECODOと題して
degital design sensationsのエキシビジョンが行われました
デジタルの世界は映像が美しいだけでなく、テクニックを使って
イマジネーションを広げてくれます。家族連れの人たちが
映像に触発され、突然床で数字を作ったりしたのには
驚きました。こういう大胆な行動は大歓迎です!!
(picture/私の顔がデジタル化されてるの分かるかな?)

2010年3月28日日曜日

natural history museum


natural history museumヘ、恐竜や昆虫・様々な動物の標本が
展示してあります。調子に乗って地下鉄で写真撮ってみました

2010年3月24日水曜日

degree art com gallery



木の温もり溢れる老舗のギャラリーです。女の子が好きそう

ibid project


イーストロンドンにあるvyner streetはギャラリーが軒を連ねている
通りです。行って見ると簡素でギャラリーの看板も少なく窓もない
建物ばかりでギャラリーの入口を探すのに大変でした。
偶然どこかの学生さん達もギャラリーを探索に来ていたので
後ろをついて行って、なんとか入口に辿り着けました 

nettie horn



機関紙でアート雑誌も発行しているnettie hornは若いlondonerに人気で
勢いのあるギャラリーです。入口が分かりにくく探すのに苦労しました

2010年3月22日月曜日

museum of childhood




bethnal greenにあるmuseum of childhoodに行きました。その名の通り
ベビーグッツから玩具、世界のおもちゃの歴史が学べる博物館です
数校の生徒さんが見学に来ていたり、おもちゃや子供に関するテーマで
大人のセミナーが館内で開かれていました。この上半期の
エキシビジョンはsit down seating for kidsと題してイームズ・ヴィトラ社の
コンテンポラリーチェアーからトラディショナルチェアーまで子供サイズの
ミニチュア版で再現されていて椅子好きにはたまりません。エントランスにも
wallpaper chair archがV&Aから移動されていてスタッグチェアのオブジェは
圧巻でした(wallpaperとのコラボ作品・3番目の写真奥)子供が玩具を
想像する(実際作る)イベントやフォトグラファーとコラボしてのエキシビジョンも
あり、とにかく大人も楽しめる博物館です

2010年3月10日水曜日

national portrait gallery



ナショナルポートレートギャラリーへ行きました。ロイヤルファミリーから
芸能人・著名人の肖像画のコレクションが所蔵してあります
最上階のカフェはビックベン・ロンドンアイが眺められて
とっても見晴らしがいいです

2010年2月17日水曜日

pollock's toy museum



昔の玩具の歴史が分かるミュージアムヘ行きました。館内もとっても
古くて狭くて迷路のような中に、所狭しとおもちゃが並んでいます
ブリキやオペラの紙芝居、フランス人形、マヨルーシカ等世界各国の
ものがあり日本からはビー玉、こけし、けんだまとかが飾ってありました

2010年1月27日水曜日

sir john soane's museum







普通の家の中に美術品がが存在する不思議な美術館です
しかも中身は絵画だけでなく、多くの彫刻が地下から2階まで
無造作に並べられていて、ツタンカーメンまであります。
ここではこの美術品を使って絵画教室が開かれていて
本格的に指導してくれるみたいです

2010年1月26日火曜日

hunterian museun


hunterian氏の集めた外科・内科の美術館で中に入ると、ホルマリン
漬けの内臓やら動物やら骨やらが所狭しと並んでいます。
ちょっと不気味ですが、ここでは人体模型を使っての手術体験や
レクチャー、昔の医療の技術について学ぶイベントが行われています

2010年1月25日月曜日

the courtauld gallery


サマセットハウスにあるthe courtauld galleryは月曜の10時から14時まで
無料で入場できます。館内は狭いですが、ゴッホ・ルノワール・セザンヌ
ドガ・ルーベンス・シラー・ロートレック・マティス・マネ・モネといった
有名な作品が展示してあるので満足感があります。常設以外に
特別exhibitionも運がよければみる事が出来ます

2010年1月20日水曜日

fashion and textile museum







このオレンジの建物はファッション&テキスタイル美術館です
縫い物やテキスタイルのワークショップが行われたり
特別展があったりと、ファッション好きにはたまらない内容です
来ている人達もオシャレさんが多かったです

2010年1月13日水曜日

British Library



今日から新年の授業スタート!学校の近くに図書館があります
図書館とは思えないオシャレなカフェ(それもかなり広い)と
無線LANが通っているのでパソコンを持ち込みが出来るのと
充実した勉強&読書スペース、そしてビジネスパーソンや
カレッジ専用のラウンジ(登録制で軽食も常備用意されている)が
ある立派な図書館では、いつも利用させて頂いてます。

2010年1月12日火曜日

Gefflry museum




ジェフリー美術館は冬景色も美しい・・・・前回行った時見付けられなかった
ECO HOUSEコーナーでは、日本製の家電がエコで紹介されてました

white cube


英国の奇才ダミアンを発掘したギャラリー『white cube』です。
2roomしか展示場はないですが、1テーマで複数の観点からみた
絵画が並んでいます。そのシンプルな構成が逆にインパクトが・・・・
(ダミアン・ホルマリン漬の羊やサメで有名に、ターナー賞も受賞)
(ターナー賞・テートギャラリーグループが開催する新しい美術の
振興を目的に作られ、受賞したらテートモダンに3ヶ月展示・賞金
受賞対象者は50歳未満、英国在住者に限る)

2010年1月4日月曜日

National gallery


ナショナルギャラリーのguided toursに参加をしました。毎日2回無料で
絵画の解説を1時間かけてしてもらえます。この他にも週3回lunch time
talk(45mins) ten-minute talk(4pm) 家族向けの企画(お絵描き&解説)
live music(1per week) friday lates等・・・これでナショナルギャラリー
制覇できるかも?!(英語のlisteningにもいいです)

2009年12月2日水曜日

Darwin Centre at Natural History Museum


National History Museum内にダーゥインセンターがこの秋
完成しました。このcocoonの4階建ての建物の中に
ダーゥインについての様々展示がなされています。
しかし圧巻なのはやはりこの繭の形をした建物のデザインが
斬新ですばらしいです。

2009年11月1日日曜日

V&A museum


V&Aにある日本文化の展示ブースにはネイティブはじめ
人が寄ってきます。日本の文化はまだサムライのイメージが
根強いですが、それを好む人は多いです。